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保護者失格。一線を越えた夜 [姪]

叔父さん…私、もう子供じゃないよ…
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妖しく魅了的な言葉 禁断

保護者失格。一線を越えた夜は、叔父と姪の超えてはいけない禁断の恋を描いた漫画です。
さすがTL漫画です、この叔父さんイケメンで強靭な理性の持ち主、って感じで、
姪 の「ちづる」は可愛くておっぱいも大きい女の子です。

交通事故で両親を失って一人ぼっちになった8才のちづるを引き取って保護者として、
12年間親子のように二人で暮らして来たのですが、

姪はづ~っとこの叔父に恋心を抱いていました。


保護者失格。一線を越えた夜、それは突然やってきた!

突然の雨でびしょ濡れになったちづるは、家に着くなり風呂場に駆け込む! 
なんと、叔父がいるではないか!

 しかし、何事も無かったように、風呂場を出て行こうとする叔父に、 
ちづるは、 


と叔父の背中に抱きつきキスをする。 

 さすがの叔父も強靭な理性が砕け散った!! 

裸の姪とお風呂で絡め合う舌。 
叔父の繊細で長い指が丁寧に弄ると、激しく濡れ出す下半身。 
子供だと思っていた姪は、いつの間にか大人の身体、女の表情になっていた…。 

それは、ちづるが二十歳になった夜のことでした。

その夜、叔父はつぶやく・・・・・ 
これじゃあ保護者失格だな!

叔父と姪の超えてはいけない禁断の恋と言う設定にドキドキしました、
8才から女の子が成長して行く姿を見ているだけでも心穏やかでは無いと思いますが、
一線を超えてしまうと、
どこまで行くのでしょうか!?

女性の方にも読んで欲しい作品です。

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